喫茶店でまったりしたこと

先日、女性と喫茶店食堂をめぐってきました。
その喫茶店は、アパートから歩いて30分け前くらいのところにあります。
活動も兼ねて二人で歩いて行ってきました。

途中、郵送番組に内容があってので寄りました。
切手を購入して喫茶店へ向かいました。

その喫茶店は、10人間くらいの人間が加えるくらいのちっちゃな喫茶店ですが、その喫茶店の条件が女性も私も愛する。
ゆったりとした癒しのミュージックに好ましくイメージ振りかけされた喫茶店の店内、明るく優しい人材。
こちらの喫茶店は、人材自らお仕事されています。

女性とこちらはおんなじサンドイッチ一式をお願いしました。
ドリンクは女性がアイスコーヒーで、こちらが100百分率アップルドリンクです。
りんごは食物繊維が豊富なことから今日はオーダーしてみました。

サンドイッチには、レタス、トマト、ハムが挟まれていました。
優しい味覚でとても美味しかったです。
こちらの喫茶店に来たのは最近で2回瞳ですが、2回ともサンドイッチ一式をオーダーするほど嬉しいです。
こちらの喫茶店のサンドイッチの虜になってしまいました。

女性は、悠然とモーニングを売りました。
朝方に行ったので、客人は人々2人だけでした。

帰りも歩いて帰りました。
久し振りの女性との時間は早く過ぎて仕舞うほど楽しかったです。

1億円以上の金額には興味がない?

宝くじを買おうかなと思ったことが最近ないのだが、どんどん上限が上がっていき年末の宝くじが10億円という事には少々驚いたわけである。ただし、だからといってそのことによって購買意欲が上がるかといったらそうでもない。

どちらかといえば、億を超えるような大金は自分の頭の範疇を超えるようになった。もちろんこれからの人生で十分蓄えがあるといった金額はいくらかといえば1億ぐらいだと思うけど、それ以上の金額は別に必要でもないし、そんなに贅沢したいわけでもない。

昔ほど、そういう大金に興味がなくなりむしろちょっと大きいお金は逆に今では昔よりほしいとさえ感じるわけだ。

この辺の感覚は不思議で、以前だったら1000万円稼ぐのは簡単ではないけど現実的だが1億円を手に入るのは難しいと考えてた節がある。しかしながら今では1000万円も1億円も結局大金には違いないし無理だろうというって感じになっている。

ちょっと節約してためてもすぐに、なにか必要なお金がでてくるわけで昔は無駄なお金を使っていたが、いまや必要なところにしかお金を使わないといった変化が生じ始めているんだろう。

お金を使う事は別に楽しいことじゃないと、感じ出したのはいつの日か。それはそれでなにか悲しい気もする。