音大学歴詐称とフルート

寝転んで、ブログを書いていたら、腰が痛くなりました。

起き上がって書いています。

実はフルートを吹いていました。

とある音大の受験曲が、カークエラート、聴いてみて、かっこいいというか、笛一本でよくここまで表現出来ると思ったものでした。

フルートに限らず、吹奏楽は、わからなかったのですが、私は、凝り性なのか、息だけでオクターブを上げるというものを、ずっとやっていました。

とりあえず、息を吹きかけてみると、低いドレミファから、高音域のソラシドまで鳴るので、こうだこうだと工夫して、高音域達成、と楽しくなったものでした。

あえて言うなら、吹きやすいフルートって、誰か開発してくれないものでししょうか。

低音域も、なんとなく分かるのですが、フルートのサイトにある、唇の形って、音が鳴ってからと考えます。

それでこういう意味かという事ですね。

まず、3オクターブの音を理解して、それで、中音域を出してというのがベストのように、思えますね。

そういえば、最近多い演奏者マッチングサイトですが、学歴詐称は、プロダクションの人が自分で言っているので、当たり前として、ブルースハープですが、有名大学ハープ科卒業とあり、それは琴のハープだろと面白かったものでした。