最近、博多華丸・大吉の2人が気になるんです

最近、博多華丸・大吉のコンビが私の中で熱いんです。生で漫才見てみたいくらいに。
お笑い番組とかで出てると、前から面白いなとは思ってたんだけど、今はバラエティ番組でも2人のどっちかが出てると見るようになっちゃったんですよ。
ネタも、ちゃんと考えてまとめて作ってるのが聞いてればわかる。勢いだけでなんとかしようっていうタイプじゃないもんね。

生放送でトーク聞いてても、空気読んだコメントがすっと出てくるところが素敵だわって思います。そして誰のことも傷つけない言葉が出てくる。
これってできそうでできないことだと思うんですよ。うちの上司にも見習ってほしいところだ。大人だし。おっさんだけど、そこがいい。
おやじギャグがすぐ出てくるけど、ダジャレめいたことって、頭がよくないとぱっと出てこないもんなんですよ。まあ、芸歴長いから慣れっていうのももちろんあるんだと思うんですけどね。

かと思うと、どぎつい毒舌になったりもして。やっぱり空気を読むのが上手なんでしょうね、2人とも。
きちんと人の目を見て話すところもポイント高いです。近くに吉本の劇場なんていうのはないので、生でネタを見るのはなかなか難しそうではありますが、それでも、いつかは見てみたい2人です。

音大学歴詐称とフルート

寝転んで、ブログを書いていたら、腰が痛くなりました。

起き上がって書いています。

実はフルートを吹いていました。

とある音大の受験曲が、カークエラート、聴いてみて、かっこいいというか、笛一本でよくここまで表現出来ると思ったものでした。

フルートに限らず、吹奏楽は、わからなかったのですが、私は、凝り性なのか、息だけでオクターブを上げるというものを、ずっとやっていました。

とりあえず、息を吹きかけてみると、低いドレミファから、高音域のソラシドまで鳴るので、こうだこうだと工夫して、高音域達成、と楽しくなったものでした。

あえて言うなら、吹きやすいフルートって、誰か開発してくれないものでししょうか。

低音域も、なんとなく分かるのですが、フルートのサイトにある、唇の形って、音が鳴ってからと考えます。

それでこういう意味かという事ですね。

まず、3オクターブの音を理解して、それで、中音域を出してというのがベストのように、思えますね。

そういえば、最近多い演奏者マッチングサイトですが、学歴詐称は、プロダクションの人が自分で言っているので、当たり前として、ブルースハープですが、有名大学ハープ科卒業とあり、それは琴のハープだろと面白かったものでした。