メキシコ日記

こんにちは。

メキシコのグアダラハラに滞在しています。

今日はこちらは月曜日でメキシコは国民の休日みたいです(何の日かはわかりません、あしからず)

なので、朝からわりとたくさんの人が繁華街に出てきて賑わっているようです。

グアダラハラはメキシコの中部に位置した、首都メキシコシティに次いで2番目に大きな都市です。

メキシコは日本と比べて人口はほぼ同じ程度の人が住んでいますが、国土は日本の約5倍の広さを持っています。

そのため各地によって気候もさまざまですが、ここグアダラハラは1年を通して非常に温暖で晴れの日が年間250日以上というメキシコ屈指の気候の良さです。

乾燥してますので洗濯物もよく乾きます。そのため2月でも日中は半そで1枚で出かけることが多いです。

そのかわり朝は大変冷え込むので寒暖差が激しいため注意が必要です。

2月に入って1月よりも若干日中の気温も上がり、過ごしやすくなりました。

12月、1月は例年にないぐらい寒かったみたいです。世界中で記録的な寒さになっているんですね。

日本も例外ではなく、僕の出身地域の北陸なんかはとんでもないことになっていますね。

まだまだ2月中は雪も降る日があると思いますので外出の際など、皆さん十分にお気を付けください。

束の間の自由時間を満喫しています。

今日は父が朝からスーパー銭湯に行っています。午後に迎えに行くことになっているので束の間の自由時間です。それにしても、行く車中の中でお金が足りないと言い出してびっくりです。今日がちょうどお小遣い日なのであてにしていたようですが、スーパー銭湯に行く予定は前から入れていたので、その分は別に取ってあると思ってました。銀行のカードを持ってなかったので、ちょっと小競り合いになりましたが、財布の中を見たら5000円あったのでとりあえず渡しておきました。まぁ、お小遣い自体は自分の自由に使えばいいですからね。

平日なのでいつもより道も空いていて助かりました。帰りにネット注文した本の代金をコンビニで払ったので、自分の用事も済ませ後は好きなことをしたいと思います。そうはいっても家事はあります。朝の食べたものを洗い、洗濯をしていたらもうお昼前です。コーヒーを飲みながらゆっくりするくらいしか出来ませんでした。せめて家にあるマッサージ機で足と背中をマッサージしようと思います。早くネット注文した本が来ないかな。今はネットで本が激安値段で買えるので嬉しいです。中古だけど全然気になりません、いつもそこそこいい状態で届きますし、読みたい内容が手軽に読めるのが何より便利で助かります。迎えに行くまでの時間はまだあるので残りの自由時間を楽しみます。

喫茶店でまったりしたこと

先日、女性と喫茶店食堂をめぐってきました。
その喫茶店は、アパートから歩いて30分け前くらいのところにあります。
活動も兼ねて二人で歩いて行ってきました。

途中、郵送番組に内容があってので寄りました。
切手を購入して喫茶店へ向かいました。

その喫茶店は、10人間くらいの人間が加えるくらいのちっちゃな喫茶店ですが、その喫茶店の条件が女性も私も愛する。
ゆったりとした癒しのミュージックに好ましくイメージ振りかけされた喫茶店の店内、明るく優しい人材。
こちらの喫茶店は、人材自らお仕事されています。

女性とこちらはおんなじサンドイッチ一式をお願いしました。
ドリンクは女性がアイスコーヒーで、こちらが100百分率アップルドリンクです。
りんごは食物繊維が豊富なことから今日はオーダーしてみました。

サンドイッチには、レタス、トマト、ハムが挟まれていました。
優しい味覚でとても美味しかったです。
こちらの喫茶店に来たのは最近で2回瞳ですが、2回ともサンドイッチ一式をオーダーするほど嬉しいです。
こちらの喫茶店のサンドイッチの虜になってしまいました。

女性は、悠然とモーニングを売りました。
朝方に行ったので、客人は人々2人だけでした。

帰りも歩いて帰りました。
久し振りの女性との時間は早く過ぎて仕舞うほど楽しかったです。

1億円以上の金額には興味がない?

宝くじを買おうかなと思ったことが最近ないのだが、どんどん上限が上がっていき年末の宝くじが10億円という事には少々驚いたわけである。ただし、だからといってそのことによって購買意欲が上がるかといったらそうでもない。

どちらかといえば、億を超えるような大金は自分の頭の範疇を超えるようになった。もちろんこれからの人生で十分蓄えがあるといった金額はいくらかといえば1億ぐらいだと思うけど、それ以上の金額は別に必要でもないし、そんなに贅沢したいわけでもない。

昔ほど、そういう大金に興味がなくなりむしろちょっと大きいお金は逆に今では昔よりほしいとさえ感じるわけだ。

この辺の感覚は不思議で、以前だったら1000万円稼ぐのは簡単ではないけど現実的だが1億円を手に入るのは難しいと考えてた節がある。しかしながら今では1000万円も1億円も結局大金には違いないし無理だろうというって感じになっている。

ちょっと節約してためてもすぐに、なにか必要なお金がでてくるわけで昔は無駄なお金を使っていたが、いまや必要なところにしかお金を使わないといった変化が生じ始めているんだろう。

お金を使う事は別に楽しいことじゃないと、感じ出したのはいつの日か。それはそれでなにか悲しい気もする。

うちに上げるお友達

我が家はマンション住まいです。

マンションには小学生の息子と同じクラスの一年生男子もいて、たまにうちに遊びに来ます。

しかし最近、その子がマンションのお友達ではない子を一緒に連れてきました。

それからというもの、そのマンションには住んでいないクラスの男子もたまにうちに来るようになりました。

それはまあ良いのですが、ママ友と話していた時に、うちはその子のママさんの連絡先知らない子は家にあげないよ、と言ってました。

旦那さんから、家のものを壊されたりしたら困るから連絡先も分からない子を上げないようにとお達しが出ているようです。

でも納得しました。

万が一の時に連絡出来ないとなると、お互いに困りますからね。

そのお友達の家で用が出来て早く帰ってきて欲しいとなった時にも、連絡もらえないし。

となると、やはりあまり私がママ付き合いをするのは得意ではないとはいえ、次に学校で顔を合わせた時には連絡先くらい交換しておかないとならないですね。

そう、別に特に私自身とママさんに仲良くしてもらう訳ではなくても、子供同士で何かあった時に連絡くらいしたいですから。

そういう大義名分がないと子供のお友達のママに連絡先聞くのって遠慮してしまう私なのでした。

子供のお友達に気持ちよくうちに上がってもらえるように親も頑張りたいです。

きみは会うたびに成長しているんだね。

今夏、引っ越してから初めて実家に帰郷した時の話です。

今まで毎月か2回のペースで、息子と共に実家に帰っていました。
実家から住んでいた家まで、車で40分ほどでした。
それが引っ越しによって、離れ離れに。

私の実家は二世帯住宅だったので、自分の両親のほかに祖父母も一緒に住んでいました。

いつもひ孫と出会えるのを楽しみにしていた祖父母。
会いに出向くたびに、息子の成長をみて喜んでくれたり遊んだり。
とても楽しそうでした。
なので、引越すことを伝えたら誰よりも落ち込んでいた2人。

今夏の帰郷は楽しみにしていたようで、出向く前からちょくちょく連絡してきては、
何が食べたい?いかなる遊びをしようか?など、孫の私よりもひ孫の息子に質問攻めでした。

そうして帰郷。
初日はもう目を輝かせながら、息子の話を聞き入っていた2人。
その様子をみて何だか、おじいちゃん、おばあちゃん孝行したなあっと1人でしみじみしちゃいました。
もちろん私の両親も同じで、親孝行もした?孫の力は恐ろしいだ。

1週間ほど滞在し、舞い戻る日。
祖母以外は、みんな仕事だったのでいませんでした。

朝食を食べていたら、息子が祖母に
「ひいばあ、大丈夫?僕たちが帰ったら、ひいばあ1人になっちゃうよ?
寂しくない?大丈夫?」

こういう一言で、祖母はウルウル涙目になっていました。
「心配してくれて、有難うね。○○はやさしいね。」

息子の成長を感じた出来事でした。
このまま、手厚い男子に育ってほしいだ。

我が家のうさぎくんが常々幸せでありますように

うちで飼って掛かるうさぎが我が家にやって来てから、もうすぐ通年が経とうとしています。
ホーランドロップイヤーの白黒カラーのうちの人はやんちゃっこ。
記号をかじったり、テレビ机の上に飛び乗ったりと大きくなるにつれて新たないたずらを覚えて赴き、その度に記号を続けるものを購入して設営したり、テレビ机に段ボールで困難を作ったりと方策をたててきました。
時々ぱくりと甘えて噛んできたり講じる甘あれこでもあるうちのうさぎ氏。
かわいくてかわいくて甘やかしてばかりいるので、ちょっと我儘に育ってしまったような思いはしますが、なのでいいのです。この子が面白く幸せに生きられれば。
うさぎの寿命は7~8クラスと言われています。
うちのうさぎ氏はいくつまで生きてもらえるんでしょう。
ペットを養うっていうことは、お別れが確実に存在しているということなんですよね。
こんなに明るいうさぎ氏が居なくなってしまったら、我が家は、こちらは、どうなって仕舞うんでしょう。
ただそこに掛かるだけで、みんなの内をぱっと明るく照らして得るうさぎ氏は、いつかはいなくなる。
この子がいなく向かうその日まで、多少なりとも通常を幸せに生きられますようにと、年中願いながら、こちらは今日もうさぎ氏を撫でています。

彼氏の実家にごあいさつしてきた

今日、初めて彼氏の実家に行ってご両親に会ってきました!
実は、彼氏の実家に行くのは生まれて初めて。今まで付き合ってきた人は何人かいるけど、いままで元彼の実家には一回も行った事がなかったのです。
だから当然、ものすごい緊張して行ってきました。それはそれは「口から心臓が出そうってこんな感じか!」って思うぐらいに!
でも、ご両親ともすっごくフレンドリーで温かく迎えてくれてホッとしました。

彼の実家は私の家かちょっと遠くて、夜行バスで彼の実家に向かったんですが、早朝5:30にバス停まで家族総出で迎えに来てくれて、家に着くなり超豪華な朝食を用意してくれて大歓迎を受けました。
しかも、彼のお父さんとは料理が好きという同じ趣味で盛り上がり、彼のお母さんとは温泉好きということでまた意気投合して、話が面白くて夜中までずっと話が尽きませんでした!

さらに、お母さんがのはからいでオススメの温泉旅館を予約してくれて、彼と2人で今からプチ温泉旅行に行ってきます!
正直、友達の話とか聞いてたら、ご両親との関係作りって大変だよ?って言う子も多かったけど、私はそんな心配とは無縁のようで、心から有り難いなぁと思いました。
今後も良い関係を続けていけるように頑張ります!